WHAT WE DO
目的に合わせた最適な体験設計
IP、教育・研修、キャラクターや物語、世界観など、伝えたい内容はプロジェクトごとに異なります。私たちは、ゲームそのものを目的にするのではなく、ゲーミフィケーション、ストーリーテリング、インタラクション設計を組み合わせ、内容が自然に伝わる最適な表現を設計します。
10+
海外プロジェクト・市場経験
10+
インタラクティブコンテンツ・ゲーム開発経験
20+
主要ブランド・パートナー
10,000+
プレイヤー・参加者
ブランド体験・ゲーミフィケーション
短期キャンペーン向けのブランド施策から、理解と定着を促す教育・研修コンテンツ、継続的に育てるIP展開まで、目的に応じた体験を設計します。企画、ビジュアル、UI/UX、インタラクション開発まで、一貫して対応します。
サービス

ブランド体験設計
ブランドメッセージ、商品特長、キャンペーンテーマを、参加・共有しやすく、印象に残るインタラクティブコンテンツへ変換します。新商品プロモーション、ブランドイベント、展示会、会員向けミッション、SNS施策、体験型マーケティングなどに対応します。

インタラクティブコンテンツ/ゲーム開発
企画、シナリオ、美術、UI/UX、モーション演出、Unity開発まで、一貫して対応します。ブランド施策、教育・研修、本格的なゲーム開発など、目的、予算、スケジュールに合わせて最適な制作体制を組みます。

IP再構成・コンテンツ展開
キャラクター、物語、漫画、小説、世界観など、既存のIPをインタラクティブな体験へ展開します。素材をそのまま使うのではなく、IPらしさを保ちながら、どのように体験され、記憶され、長く価値を育てられるかを設計します。

企画設計・初期プランニング
プロジェクト開始前に、目的、対象者、伝えたい内容を整理します。そのうえで最適な形式、制作範囲、方向性を定め、後工程を安定して進めるための基盤をつくります。

教育・研修コンテンツ
理解しにくい内容や習得に時間がかかる知識を、分かりやすく、参加しやすい体験へ整理します。社員研修、教育、公的な周知・啓発など、テーマと利用場面に合わせて自然な理解と定着を促します。

共同制作・部分支援
企画、美術、UI/UX、モーション演出、開発など、必要な工程だけの支援にも対応します。既存チームとの共同制作や、プロジェクトの一部を補完する体制もご相談いただけます。
ブランドコラボ・パートナー
私たちは、さまざまな分野のブランド、プラットフォーム、コンテンツパートナーとの協業実績があります。各プロジェクトの目的、ターゲット、利用場面に合わせて、最適な表現と体験を設計します。
これまでの開発実績
Sort&Chill
マッチ3ゲームを、ワールドコレクティブと社交展示の旅へ
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dtto マージゲーム
スイカゲーム風のキャラクターマージゲーム
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レックス探索号
年末・忘年会で一緒に遊ぶマルチプレイゲーム
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”マイクロン”早押しクイズ
社員規程を、早押し型ゲームへ
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超Zリトルバディ
製品の特徴に遊べる体験へ
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蚊退治の小さな勇者たち
防蚊教育を、遊びながら学べるのミニゲームへ
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ちびまる子ちゃん-元気版
クラシックIPで作るマッチ3スマートフォンゲーム
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運命の島とコーヒーの謎
心理テストとコーヒーの豆知識を、ミステリーの物語
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ペット日記
観光工場のプロモーションを、たまごっち風の育成体験へ
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BarIsland
台湾のカクテル文化を巡り奇妙な旅
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1930 浪漫譚
台湾の文化史を題材にした女性向冒険物語
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Sunny Cafe
スペシャルティコーヒーを巡る恋愛物語
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About GameNobility
品格と責任を大切に、長く記憶に残る体験をつくる
GameNobilityは台湾を拠点とする企画・開発チームです。オリジナルゲーム制作からスタートし、現在はブランド向けインタラクティブコンテンツ、ゲーミフィケーション、教育・研修コンテンツ、IP展開、カスタムゲーム開発を中心に活動しています。
私たちにとって「貴族」という名前は、立場ではなく仕事への姿勢を表します。責任と誇りを持ち、落ち着いて課題に向き合い、品質を長く保つこと。良いコンテンツは、ただ見られるだけでなく、理解され、参加を促し、記憶に残るものであるべきだと考えています。ブランド施策、教育・研修、IP展開、規模の大きな体験型コンテンツまで、作品としての完成度と事業目的の両方を大切にします。
協業フロー
プロジェクトごとに題材や規模は異なります。私たちが大切にしているのは、目的と条件を互いに理解することから始める協業です。
FAQ
ゲーム開発やインタラクティブ施策に関する、よくあるご質問にお答えします。
はい。多くのプロジェクトは、目的やテーマだけが決まった状態から始まります。内容、対象者、予算、スケジュールを整理し、最適な体験形式をご提案します。
「理解してほしい」「記憶に残したい」「参加を促したい」という目的がある場合、インタラクティブな表現は有効です。ただし、すべてをゲーム化する必要はありません。目的に対して最も伝わる形式を選ぶことが大切です。
はい。ゲーミフィケーションはエンターテインメントだけの手法ではありません。知識の理解、疑似体験、研修、周知・啓発などにも活用でき、利用者が内容を自然に理解し、定着させる助けになります。
はい。規模の大きさより、目的に合った範囲で確実に完成させることを重視しています。必要な機能と優先順位を整理し、現実的な制作範囲をご提案します。
はい。全体の企画・開発だけでなく、企画、美術、UI/UX、モーション、開発など、必要な工程のみの支援にも対応します。既存チームとの共同制作も可能です。